PROFILE


・茨城県水戸市出身 シンガーソングライター
・リリー幼稚園/双葉台中/茨城高校/早稲田大学卒業
・みとの魅力宣伝部長(2014年6月4日就任)
・IBS茨城放送レギュラー番組『磯山純のLove yourself.』毎週火曜日21:00〜21:55(2014年9月30日〜)
・2014年12月3日 New Album『Love yoursel 〜for next stage〜』オリコン インディーズチャート18位獲得
・J2水戸ホーリーホック応援歌『Ole ホーリーホック〜葵の魂見せてやれ〜』制作
・2015年4月『パズル』が千葉ロッテマリーンズ涌井秀章投手 登場曲に採用される。
・2019年 いきいき茨城ゆめ国体イメージソング『そして未来へ』歌唱。



・出身地水戸にある『千波湖で1万人規模の野外イベント開催』を目標に活動中。
・楽曲のコンセプト『Love yourself』 活動のコンセプト『地域振興』 ・2012年から本格的に活動を始める。
・2012年09月09日 県民文化センター(460人)フルバンドワンマンライブ『いつか湖のほとりで』
・2013年05月11日 県民文化センター(460人)フルバンドワンマンライブ『いつか湖のほとりで』~Keep on dreaming~
・2014年03月16日 県民文化センター(1500人)フルバンドワンマンライブ『いつか湖のほとりで』~Love yourself~
・2015年03月29日 県民文化センター(1500人)フルバンドワンマンライブ『いつか湖のほとりで』~Love yourself for next stage~
・2015年10月31日 県民文化センター(460人)ピアノとチェロとのトリオ、磯山純CLASSICSワンマンライブ『幸せのカウントダウン』
・2016年05月14日 『I.S.O.フェス2016』(千波湖1万人規模野外イベント・Ibaraki Sogobussan Ongaku Festival 2016)開催!2万人動員



<Ibaraki Sogobussan Ongaku Festival 2016に込めた想い>

高校1年の時に、水戸駅でストリートライブを始める。
賑わう街は、いつも明るく、人通りも絶えなかった。

しかし、時が経つにつれ、帰省する度に街からは人が減り、
テナント募集の張り紙が目につくようになる。
また、友人の『休みの日は東京に行く。』という声に、淋しさを覚えた。
その頃から、もう一度活気のある街にしたいと漠然と想い始める。

そんな中、東日本大震災が起きる。
道路は割れ、建物は崩れ、自宅も一部損壊するなど、
被災した地元、茨城の姿を目の当たりにし、「自分に出来ることは何か」を考えるようになる。

『あの頃の楽しい街に戻したい。
そして、県外の人に茨城を知ってもらいたい。』
との想いに至り、

高校生の頃、放課後、ギターの練習をしていた場所でもある、
『千波湖で1万人規模の野外イベント開催』
という目標ができる。


2012年05月04日 本格的に音楽活動開始
2012年09月09日 茨城県立県民文化センターでワンマンライブ~いつか湖のほとりでを開催。
初めてだから来てくれた人もいるだろうとの考えから、
2013年05月11日 茨城県立県民文化センターでワンマンライブ~いつか湖のほとりでを開催
翌日、茨城を活気付けるためには、他都道府県の方にも茨城を知ってもらう必要があるのと考えから、
茨城のパンフレットを持って、2013年05月12日からストリートライブを各地へ旅に出る。

また1万人規模の野外イベント開催のためには、
自らさらに集客力を付ける必要があるとの考えから、
2014年03月16日 茨城県最大規模を誇る 茨城県立県民文化センター 大ホール(1500人規模)のライブを開催、成功。
*会場を借りるために参加した抽選会では、ただ1人個人で参加。
2015年03月29日 2度目となる 茨城県立県民文化センター 大ホールでのワンマンライブを見事完売させる。
2015年10月31日 ピアノとチェロとのトリオ「磯山純CLASSICS」ワンマンライブを 茨城県立県民文化センターにて開催する。
活動の集大成として
2016年5月14日 Ibaraki Sogobussan Ongaku Festival 2016を開催。